Skip to content
JA EN

学生・研究者支援

ビザ、住居、生活の困りごとに対応。安心して学び、研究に集中できる環境を整えます。

名大への留学

名古屋大学で、日本と世界とつながる。 あなたが開く扉は。

国際共同研究

名古屋大学で研究している方や、グローバルパートナーとの連携を希望する研究者向けの情報

教職員向け情報

グローバル・エンゲージメントセンター(GEC)国際教育ユニットでは、多文化共修に関する

実践や課題を共有する「多文化共修ランチセミナー」や、教育実践の充実を目指す教職員向け

「多文化共修プロフェッショナル・ディベロップメント(PD)セミナー」を開催しています。

【名古屋大学 多文化共修プロフェッショナル・ディベロップメント(PD)セミナー】

多文化共修における学生サポーター: 

「なぜ求められるか」と「どのように育てるか」をつなぎ、実践を深める東北大学グローバル・ラーニングセンターの米澤由香子先生を講師にお迎えし、多文化共修の教育的意義や実践について理解を深めるとともに、その学びを支える「学生サポーター」の役割や育成について考えます。

第1部では、多文化共修の意義や具体的な実践例をご紹介いただきます。 第2部では、東北大学における国際共修サポーター制度の開発と実践をもとに、学生サポーターの育成や学生との協働について学びます。さらに、ケースを用いたミニグループワークを通して、参加者の皆さまと実践上の課題や工夫について考える機会を設けます。第1部・第2部のみのご参加も可能です。 ご関心のある皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 

日時: 2026年12月4日(金)13:00~16:00  

講師: 米澤由香子氏 (東北大学 高度教養教育・学生支援機構 グローバル・ラーニングセンター 准教授)  

プログラム:  

第1部(13:00~14:00) 

「多文化共修の意義と実践例」  

第2部(14:00~15:30) 

「多文化共修を支える学生サポーター:東北大学国際共修サポーター制度開発と実践例」 

「ケースを用いたミニグループワーク」  

情報交換会(15:30~16:00) 自由参加・希望者のみ  ※第1部・第2部のみの参加も可能です。  

会場: 名古屋大学東山キャンパス(参加者の方々に会場案内をお送りいたします)

使用言語: 日本語  

対象: 名古屋大学教職員、他大学教職員  

参加費: 無料  

定員: 20名程度 (定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます)

お申し込み(日本語フォーム): https://forms.office.com/r/P7UGMdwBMF 

主催: 名古屋大学グローバル・エンゲージメントセンター 国際教育ユニット  

お問い合わせ: isa(@) t.mail.nagoya-u.ac.jp

当サイトではCookieを使用しています。
「Cookieを受け入れる」をクリックすると、ユーザーエクスペリエンスの向上、サイトの最適化、統計情報の作成、ソーシャルネットワークとの連携のためにCookieを使用することに同意したことになります。
当サイトのポリシー