交換留学
協定校での半年〜1年間の交換留学プログラムです。
全学交換留学 — グローバル・エンゲージメントセンター — 本学の協定校
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 本学の協定校 |
| 派遣国・地域 | 渡航先により異なる |
| 対象学部・研究科 | 全学部 |
| 期間 | 2025年8月 – 渡航先により異なる |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 渡航先により異なる |
| 奨学金 | 有 (JASSO) |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 6月・11月 説明会、個別相談の上申込₊必要書類のアップロード |
| 問合せ先 | 海外留学室 abroad[at]t.mail.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
| ウェブサイト | https://abroad.gmc.nagoya-u.ac.jp/ja/exchange/outline/ |
人文学研究科交換学生派遣(上海外国語大学) — 人文学研究科 — 上海外国語大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 上海外国語大学 |
| 派遣国・地域 | 中国 |
| 対象学部・研究科 | 人文学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年(2025年1月)、もしくは1年(2025年7月) |
| 対象学年 | M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 11月~12月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | 文系教務課 <担当教員> 杉村泰 教授 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
人文学研究科交換学生派遣(東呉大学) — 人文学研究科 — 東呉大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 東呉大学 |
| 派遣国・地域 | 台湾 |
| 対象学部・研究科 | 人文学研究科 |
| 期間 | 45901 – 派遣開始から半年(2025年1月)、もしくは1年(2025年7月) |
| 対象学年 | M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 11月~12月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | 文系教務課 <担当教員> 杉村泰 教授 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
人文学研究科交換学生派遣(西安外国語大学) — 人文学研究科 — 西安外国語大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 西安外国語大学 |
| 派遣国・地域 | 中国 |
| 対象学部・研究科 | 人文学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年(2025年2月)、もしくは1年(2025年8月) |
| 対象学年 | M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 11月~12月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | 文系教務課<担当教員> 杉村泰 教授 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
部局間交換留学(ディポネゴロ大学) — 教育学部・教育発達科学研究科 — ディポネゴロ大学アジア研究センター
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | ディポネゴロ大学アジア研究センター |
| 派遣国・地域 | インドネシア |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年以上1年以内 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ3 |
| 問合せ先 | <担当教員・問合窓口> 教育発達科学研究科 服部美奈 教授 |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
部局間交換留学(デュイスブルク・エッセン大学) — 教育学部・教育発達科学研究科 — デュイスブルク・エッセン大学, 東アジア研究所
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | デュイスブルク・エッセン大学, 東アジア研究所 |
| 派遣国・地域 | ドイツ |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2025/10/01 – 派遣開始から半年以上1年以内 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ3 |
| 問合せ先 | <担当教員・問合窓口> 教育発達科学研究科 サルカール アラニ 教授 |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
部局間交換留学(モンゴル国立教育大学) — 教育学部・教育発達科学研究科 — モンゴル国立教育大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | モンゴル国立教育大学 |
| 派遣国・地域 | モンゴル |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年以上1年以内 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 問合せ先 | <担当教員・問合窓口> 教育発達科学研究科 柴田好章 教授 |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
部局間交換留学(華東師範大学) — 教育学部・教育発達科学研究科 — 華東師範大学教育学部
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 華東師範大学教育学部 |
| 派遣国・地域 | 中国 |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年以上1年以内 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 有 (JASSO) |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ3 |
| 問合せ先 | <担当教員・問合窓口> 教育発達科学研究科 河野明日香 教授 |
GCP(Global Chinese Program):華東師範大学の協定大学の学生のみが申し込めるコースで、午前中は中国語を、午後は英語を用いて中国に関する講座(中国経済と世界経済、中国の近代化など)が開講されている。注意点は、1学期間の中で午前の中国語講座は1学期の途中(大体2ヶ月)で終了してしまうという点と、このコースの場合、午前中は中国語強化コースに混じって授業をうけるため、午後に開かれているスピーキングの授業に参加出来ないことである。ただ、午後の授業は本格的で、文献や論文などを読み学生や教員たちと盛んに意見交換したり、グループを作ってテーマについて発表したりする機会や、課外学習として上海内の施設を訪れる機会などが設けられている。
Standard Chinese Language Program:中国語学習に焦点を当てたプログラム。GCPの午前の中国語の授業も同様であるが、学生たちは渡航前のオンライン面接、入学時のテストなどによってレベル分けが行われる。また、授業開始から一週間の間にレベルの違うクラスを受講することが認められているため、自分のレベルにあったクラスを選択することが可能である。このコースはGCPと比べて中国語の学習に特化しているため、曜日ごとに総合・スピーキング、リスニング、新聞読解というようにすべての範囲を網羅したカリキュラムとなっている。このコースは午前のみしか授業がないため、その代わり宿題が少しだけ多い印象だそうである。しかし午後に週1回の補講が開かれており、HSKの対策講座や発音改善の講座が開講されている。ただ申し込みは早い者勝ちで人数に制限がある。過去の派遣学生は水墨画の授業を受け、中国文化と触れ合うことができたそうである。成績は出席や授業態度、中間テストと期末テストの結果によって決められる。華東師範大学は上海の4大名門校の一つであるが、その中でも教育と中国語教育に力を入れており、外国人向けの中国語講座は非常に人気だという。過去の派遣学生によれば、中国語学習に集中したい人はこちらのプログラムをお勧めするとのことである。
部局間交換留学(高麗大学校師範大学) — 教育学部・教育発達科学研究科 — 高麗大学校師範大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | 高麗大学校師範大学 |
| 派遣国・地域 | 韓国 |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2025/09/01 – 派遣開始から半年以上1年以内 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 問合せ先 | <担当教員・問合窓口> 教育発達科学研究科 松本麻人 教授 |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
文学部・人文学研究科交換学生派遣(INALCO) — 文学部・人文学研究科 — INALCO
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | INALCO |
| 派遣国・地域 | フランス |
| 対象学部・研究科 | 文学部、人文学研究科 |
| 期間 | 2025年9月 ~ 2026年1月 – 派遣開始から半年もしくは1年 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 9月及び3月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | 文系教務課 <担当教員> 安井永子 准教授 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
文学部・人文学研究科交換学生派遣(パジャジャラン大学) — 文学部・人文学研究科 — パジャジャラン大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | パジャジャラン大学 |
| 派遣国・地域 | インドネシア |
| 対象学部・研究科 | 文学部、人文学研究科 |
| 期間 | 2025/08/01 – 派遣開始から最低1学期(半年) |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ2 |
| 募集時期・申込方法 | 11月~12月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | <問合窓口> 文系教務課 <担当教員> グリブ・ディーナ 講師 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する
文学部・人文学研究科交換学生派遣(ベルゲン大学) — 文学部・人文学研究科 — ベルゲン大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先機関 | ベルゲン大学 |
| 派遣国・地域 | ノルウェー |
| 対象学部・研究科 | 文学部、人文学研究科 |
| 期間 | 2025年8月 ~ 2026年1月 – 派遣開始から半年もしくは1年 |
| 対象学年 | B1,B2,B3,B4,M1,M2,D1,D2,D3 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| フェーズ | フェーズ3 |
| 募集時期・申込方法 | 9月及び3月頃、電子掲示板にて周知、メールにて申込 |
| 問合せ先 | <問合窓口> 文系教務課 <担当教員> グリブ・ディーナ 講師 hum[at]adm.nagoya-u.ac.jp *[at]を@に置き換える |
交換学生として派遣先大学の授業を受講する