専門プログラム・共同学位
共同学位プログラム、分野特化型の学術プログラムなどです。
※休止中のプログラムを含みます。各プログラムのHP等で最新情報をご覧ください。
※期間はすでに実施済みの年度のものが記載されています。
ジョイント・ディグリー・プログラム — 医学部・医学系研究科 — アデレード大学(オーストラリア)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | アデレード大学(オーストラリア) |
| 対象学部・研究科 | 医学研究科博士課程名古屋大学・アデレード大学国際連携総合医学専攻学生 |
| 対象学年 | D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 医学部学務課大学院係 |
| ウェブサイト | https://www.med.nagoya-u.ac.jp/jdp/adelaide/ |
原則2年次の12ヶ月間にアデレード大学に渡航して研究を行う。
ジョイント・ディグリー・プログラム — 医学部・医学系研究科 — フライブルク大学(ドイツ)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | フライブルク大学(ドイツ) |
| 対象学部・研究科 | 医学研究科博士課程名古屋大学・フライブルク大学国際連携総合医学専攻学生 |
| 対象学年 | D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 医学部学務課大学院係 |
| ウェブサイト | https://www.med.nagoya-u.ac.jp/jdp/freiburg/ |
原則2年次の12ヶ月間にフライブルク大学に渡航して研究を行う。
ジョイント・ディグリー・プログラム — 医学部・医学系研究科 — ルンド大学(スウェーデン)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | ルンド大学(スウェーデン) |
| 対象学部・研究科 | 医学研究科博士課程名古屋大学・ルンド大学国際連携総合医学専攻学生 |
| 対象学年 | D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 医学部学務課大学院係 |
| ウェブサイト | https://www.med.nagoya-u.ac.jp/jdp/rund/ |
原則2年次の12ヶ月間にルンド大学に渡航して研究を行う。
看護学専攻国際交流プログラム — 医学部保健学科(看護) — シンガポール国立大学(シンガポール)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | シンガポール国立大学(シンガポール) |
| 対象学部・研究科 | 医学部保健学科 看護学専攻 |
| 期間 | 2024/08/26 – 2024/09/06 |
| 対象学年 | B |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 25万円(航空券、滞在・宿泊費) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 一部有 |
| 問合せ先 | 大幸教務学生係 |
| ウェブサイト | https://nursing.met.nagoya-u.ac.jp/国際交流international-exchange/1930/ |
看護学専攻の学生が海外の協定大学に滞在し、医療・看護・保健・文化・教育を学ぶものである。派遣学生は、大学の授業への参加、病院・地域医療現場の見学、現地学生との学術・文化的交流、日本の文化・医療・看護・教育について英語で発表する経験を通し、文化の多様性を理解すると共に国際感覚を涵養し、世界の健康課題と日本の看護職が果たすべき役割を主体的に考察し、グローバルに活躍する医療・看護・保健の専門家としての汎用的能力の向上を目指す。
NUS Enterprise Summer Programme in Entrepreneurship — 学術研究・産学官連携推進本部 — シンガポール国立大学(シンガポール)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | シンガポール国立大学(シンガポール) |
| 対象学部・研究科 | 全学部・全研究科 |
| 期間 | 2025/07/07 – 2025/07/18 |
| 対象学年 | B/M |
| 形態 | 渡航 |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 無 |
| ウェブサイト | https://enterprise.nus.edu.sg/education-programmes/summer-programme/ |
シンガポールやASEANのビジネス及び社会文化の背景やアントレプレナーを志すための実践的な洞察力、スキル及び知識などを学ぶ。(愛知県からの支援3名分あり)
世界展開力強化事業:アジア諸国における炭素ゼロナイゼーションのための人材育成 — 工学部・工学研究科 — チュラロンコン大学(タイ)、韓国海洋科学大学校(韓国)、上海交通大学(中国)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | チュラロンコン大学(タイ)、韓国海洋科学大学校(韓国)、上海交通大学(中国) |
| 対象学部・研究科 | 工学部・工学研究科、経済学研究科、国際開発研究科 |
| 期間 | 2024/04/01 – 2025/03/31 |
| 対象学年 | B4,M,D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 60万円(航空券・宿泊代・実験費用などの支援費) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 工学部教務課留学生係 |
| ウェブサイト | https://www.sustainable.material.nagoya-u.ac.jp/casia.html |
炭素ゼロ社会実現に向けた研究開発技術者輩出のための人材育成に関する交換プログラムであり、本学とタイのチュラロンコン大学、韓国の韓国海洋科学大学校ならびに中国の上海交通大学との4校間での交換留学プログラムであり、1年間の長期ならびに2か月の短期の留学プログラムを有する。
Oregon Education Academic Training Program — 教育学部・教育発達科学研究科 — オレゴン大学(アメリカ)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | オレゴン大学(アメリカ) |
| 対象学部・研究科 | 教育学部、教育発達科学研究科 |
| 期間 | 2024年9月 ~ 2025年2月 – 2025年1月 ~ 2025年6月 |
| 対象学年 | B2~4/M/D |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 参加学生によって異なる(航空券・宿泊費・滞在費・プログラム費, (JASSO奨学金で40万円支給)) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | 教育学部留学生相談室担当教員 |
米国・オレゴン大学において日米の教育を熟知した次世代の教育を牽引する教育者の育成を目的とするプログラム。月曜日~金曜日午前中までの現地の小学校・中学校・高校での教師のアシスタントと金曜日午後の週1回の授業参加(米国オレゴン州の教育・教授法の講義や1週間の振り返り等を実施)。具体的な目標としては、(1)準備教育で日米の教育制度や教授法,異文化間教育の基礎を理解・習得する、(2)派遣先大学で米国オレゴン州の教育・教授法に関する授業を理解し,現地の小学校・中学校・高校での教育実習を通じて,実際に習得した知識を教育現場で実践する力を習得する、(3)事後教育で本プログラムで学んだことを振り返り,将来の行動計画に繋げる力を身につける。
未来エレクトロニクス創成加速DII協働大学院プログラム — シンガポール
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | シンガポール |
| 対象学部・研究科 | DIIプログラム履修生 |
| 期間 | 2024/08/04 – 2024/08/10 |
| 対象学年 | M1 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 65万円(往復交通費、滞在費、プログラム参加費をDIIプログラムが負担) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | DII事務室 |
| ウェブサイト | https://www.dii.engg.nagoya-u.ac.jp/ |
本プログラムは、未来エレクトロニクス分野のイノベーションを加速するため、異なる役割を持つ3タイプの人材(Deployer・Innovator・Investigator)を育成する「DII協働」を推進します。これにより、従来30年を要した技術革新を10年で実現する人材を育成します。さらに、「卓越大学院プログラム」の枠組みのもと、国内外の大学・企業と連携し、博士課程一貫の高度教育を実施。短期海外研修を取り入れ、早期からグローバル視点やビジネス感覚を養成し、社会課題解決を牽引する博士人材を輩出します。
未来エレクトロニクス創成加速DII協働大学院プログラム — カールスルーエ工科大学(ドイツ)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | カールスルーエ工科大学(ドイツ) |
| 対象学部・研究科 | DIIプログラム履修生 |
| 期間 | 2024/12/01 – 2025/03/24 |
| 対象学年 | D1 |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 85万円(往復交通費、滞在費DIIプログラムが負担) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | DII事務室 |
| ウェブサイト | https://www.dii.engg.nagoya-u.ac.jp/ |
本プログラムは、未来エレクトロニクス分野のイノベーションを加速するため、異なる役割を持つ3タイプの人材(Deployer・Innovator・Investigator)を育成する「DII協働」を推進します。これにより、従来30年を要した技術革新を10年で実現する人材を育成します。さらに、「卓越大学院プログラム」の枠組みのもと、国内外の大学・企業と連携し、博士課程一貫の高度教育を実施。3年次からは、履修生は本格的に各コース(D・I・I)に分かれ、それぞれの能力を磨くためのカリキュラムを履修します。6ヶ月程度の長期インターンシップでは、各コースごとに異なる訪問先で学びます。
キャンパス・アジア 長期派遣 — 法学部・法学研究科 — 大韓民国
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 大韓民国 |
| 対象学部・研究科 | 法学部生、, 法学研究科大学院生 |
| 期間 | 2024年8月 – 2025年8月 |
| 対象学年 | B/M/D |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 航空券(キャンパス・アジアで負担), 宿舎費は協定校が支給 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | キャンパスアジアプロジェクト室 |
| ウェブサイト | http://www.law.nagoya-u.ac.jp/~campusasia/ |
協定大学での講義を受講し、単位を取得する。半年又は1年の長期留学
キャンパス・アジア 長期派遣 — 法学部・法学研究科 — 中華人民共和国
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 中華人民共和国 |
| 対象学部・研究科 | 法学部生, 法学研究科大学院生 |
| 期間 | 2024年8月 – 2025年8月 |
| 対象学年 | B/M/D |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 航空券(キャンパス・アジアで負担), 宿舎費は協定校が支給 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | キャンパスアジアプロジェクト室 |
| ウェブサイト | http://www.law.nagoya-u.ac.jp/~campusasia/ |
協定大学での講義を受講し、単位を取得する。半年又は1年の長期留学
キャンパス・アジア 長期派遣 — 法学部・法学研究科 — シンガポール
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | シンガポール |
| 対象学部・研究科 | 法学部生, 法学研究科大学院生 |
| 期間 | 2024年8月 – 2025年8月 |
| 対象学年 | B/M/D |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 航空券(キャンパス・アジアで負担), 宿舎費は協定校が支給 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | キャンパスアジアプロジェクト室 |
| ウェブサイト | http://www.law.nagoya-u.ac.jp/~campusasia/ |
協定大学での講義を受講し、単位を取得する。半年又は1年の長期留学
欧米でのグローバル法学教育トレーニングプログラム — 法学部・法学研究科 — EBSロースクール(ドイツ)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | EBSロースクール(ドイツ) |
| 対象学部・研究科 | 法学部生(4年生以上)及び全大学院生(法科大学院生含) |
| 期間 | 2024/08/01 – 2024/12/01 |
| 対象学年 | 4年生以上及び全大学院生(法科大学院生含) |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 平均900ユーロ/月 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 法学部留学生担当講師 |
| ウェブサイト | https://www.ebs.edu/en/ebs-law-term |
EBSロースクールの提供する3か月のtransnational commercial law を中心とする集中講義コース(Law Term)に法学部・大学院学生を派遣する。講義、ワークショップ、実地研修、交流会を含む13週間のプログラム。.
欧米でのグローバル法学教育トレーニングプログラム — 法学部・法学研究科 — ルンド大学(スウェーデン)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | ルンド大学(スウェーデン) |
| 対象学部・研究科 | 法学部生(3年生以上)及び全大学院生(法科大学院生含), IELTS 6.5以上、TOEFL iBT90- |
| 期間 | 2024年8月 ~ 2025年1月 – 2025年1月 ~ 2025年6月 |
| 対象学年 | 法学部生(3年生以上)及び全大学院生(法科大学院生含) |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 平均900ユーロ/月 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 法学部留学生担当講師 |
| ウェブサイト | http://www.lunduniversity.lu.se/exchange-application-instructions |
派遣された学生は,ルンド大学法学部が提供する講義を受講し,単位を取得する。また,同大学での教員や学生との交流を通して,グローバル人材に求められる国際社会への視点,国際感覚,および異文化コミュニケーション能力を身に付けることを目指す。(英語授業は、スウェーデン法・EU法が中心。)
欧米でのグローバル法学教育トレーニングプログラム — 法学部・法学研究科 — ローマ第三大学(イタリア)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | ローマ第三大学(イタリア) |
| 対象学部・研究科 | 法学部生及び全大学院生(法科大学院生含) |
| 期間 | 2024年10月 ~ 2025年3月 – 2025年2月 ~ 2025年7月 |
| 対象学年 | 法学部生及び全大学院生(法科大学院生含) |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 平均900ユーロ/月 |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 法学部留学生担当講師 |
| ウェブサイト | http://www.uniroma3.it/en/ |
派遣される学生は,ローマ第三大学・法学部が提供する英語による講義を受講し,単位を取得する。また,同大学での教員や学生との交流を通して,グローバル人材に求められる国際社会への視点,国際感覚,および異文化コミュニケーション能力を身に付けることを目指す。
海外協定大学と連携したグローバル法曹人材養成支援プログラム — 法学部・法学研究科・法政国際教育協力研究センター(CALE) — モンゴル国立大学(モンゴル)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | モンゴル国立大学(モンゴル) |
| 対象学部・研究科 | 法学部, 法学研究科, 法科大学院 |
| 期間 | 2024/09/09 – 2024/09/20 |
| 対象学年 | 全 |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 181,707円, (食事代含まず)(フライト代:105,080円, 宿泊費:47,805円, 海外旅行保険:5,070円, 車両代:23,752円) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 法学部・法学研究科・法政国際教育協力研究センター(CALE) |
| ウェブサイト | https://cale.law.nagoya-u.ac.jp/cale_news/cale_news-3095 |
2024年4月よりモンゴル法についてモンゴル国立大学教員の協力のもと英語で学ぶ授業を履修し、短期派遣されるモンゴルを含めたアジア諸国の法制度に対する理解を深めた。その後、市場経済化、地域主義の深化、司法制度の整備などの複合的な課題に取り組むモンゴルへ学生を2週間派遣した。現地では各国法学部学生と法制度について意見交換・議論を行い、また最高裁判所・現地法律事務所など機関訪問も行った。最高裁判所裁判官との意見交換、JICA現地職員との意見交換では、名古屋大学で受講したモンゴル法の講義で得た知識を発揮し、大変有意義な時間を過ごした。
グリーンリーダーシッププログラム2024:環境をテーマとした大学間交流協定校との交流事業 — 環境学研究科 — インドネシア
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | インドネシア |
| 対象学部・研究科 | 環境学研究科 |
| 期間 | 2024/08/30 – 2024/09/06 |
| 対象学年 | M/D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 13万程度(航空券8万円, 生活費5万円) |
| 奨学金 | 有支給の可能性あり |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | 環境学研究科大学院係 |
| ウェブサイト | http://www.jsps.go.jp/j-tenkairyoku/index.html |
国際的な環境課題への実践的アプローチや多様な文化交流体験を通じて、コミュニケーション力・リーダーシップ・チームワーク力を強化し、グローバルな環境課題に積極的に対応できる人材を育成する。
事前学習では、国際コミュニケーション訓練、派遣国の環境問題調査、オンラインを含む研修、実習準備などを行い、短期派遣へ向けた十分な準備を行う。協定大学への派遣では、講義参加、プレゼンテーション、学生交流、グループワークなどの実践経験を通じて、事前学習では得られない新たな問題意識を深める。事後学習では、本プログラムを通じて得た学び、新たな課題、環境課題との向き合い方、参加者自身の専門との関連等についてプレゼンテーションを行い、学習の最終評価を行う。
グリーンリーダーシッププログラム2024:環境をテーマとした大学間交流協定校との交流事業 — 環境学研究科 — 大韓民国
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 大韓民国 |
| 対象学部・研究科 | 工学部/環境学研究科 |
| 期間 | 2024/09/22 – 2024/09/29 |
| 対象学年 | B/M/D |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 13万程度(航空券8万円, 生活費5万円) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | 環境学研究科大学院係 |
| ウェブサイト | http://www.jsps.go.jp/j-tenkairyoku/index.html |
国際的な環境課題への実践的アプローチや多様な文化交流体験を通じて、コミュニケーション力・リーダーシップ・チームワーク力を強化し、グローバルな環境課題に積極的に対応できる人材を育成する。
事前学習では、国際コミュニケーション訓練、派遣国の環境問題調査、オンラインを含む研修、実習準備などを行い、短期派遣へ向けた十分な準備を行う。協定大学への派遣では、講義参加、プレゼンテーション、学生交流、グループワークなどの実践経験を通じて、事前学習では得られない新たな問題意識を深める。事後学習では、本プログラムを通じて得た学び、新たな課題、環境課題との向き合い方、参加者自身の専門との関連等についてプレゼンテーションを行い、学習の最終評価を行う。
大学の世界展開力強化事業 — 環境学研究科/ 工学研究科 — アメリカ合衆国
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | アメリカ合衆国 |
| 対象学部・研究科 | 環境学研究科/工学研究科 |
| 期間 | 2025/02/17 – 2025/02/24 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 30万程度(航空券20万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 無 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2024/34_2024_Y000603400817.html |
NUGELPの選択必修科目である「気候変動と社会基盤」においてノースカロライナ州立大学と、また、「エネルギー環境システム論」においてノースカロライナ大学チャペルヒル校とCOILプログラムを実施するとともに、共同授業の相手方を訪問し、GX、環境学や土木工学に関する講義の受講や研究室訪問、学生交流を通じ、気候変動対策やエネルギー開発について更なる理解を深め、幅広い視野から課題に向かうことができる姿勢を養う。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — 中国
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 中国 |
| 対象学部・研究科 | 工学研究科 |
| 期間 | 2024/09/16 – 2024/09/28 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科大学院係 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — ドイツ
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | ドイツ |
| 対象学部・研究科 | 環境学研究科 |
| 期間 | 2024/12/02 – 2024/12/19 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科大学院係 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — フィリピン
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | フィリピン |
| 対象学部・研究科 | 環境学研究科 |
| 期間 | 2024/08/24 – 2024/09/06 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — フィリピン
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | フィリピン |
| 対象学部・研究科 | 工学研究科 |
| 期間 | 2024/09/16 – 2024/09/27 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — タイ
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | タイ |
| 対象学部・研究科 | 工学研究科 |
| 期間 | 2024/09/16 – 2024/09/27 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — インドネシア
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | インドネシア |
| 対象学部・研究科 | 工学研究科 |
| 期間 | 2024/09/16 – 2024/09/28 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — シンガポール
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | シンガポール |
| 対象学部・研究科 | 工学研究科 |
| 期間 | 2024/09/23 – 2024/10/04 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
名古屋大学国際環境人材育成プログラムによる協定校のグローバルリサーチインターンシップ — 環境学研究科/ 工学研究科 — ポーランド
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | ポーランド |
| 対象学部・研究科 | 環境学研究科 |
| 期間 | 2024/11/11 – 2024/11/22 |
| 対象学年 | M |
| 形態 | 渡航 |
| 見込み額 | 20万程度(航空券10万円, 生活費10万円) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 環境学研究科国際室 |
| ウェブサイト | https://syllabus.adm.nagoya-u.ac.jp/data/2023/28_2023_Y001802858710.html |
NUGELPのグローバル研究インターンシップ(GRI)に参加する学生は全て、2種類の提案書(Initial Proposal / Detailed Proposal)と最終報告書(Final Report)のプロセスに従い、計画、実行、評価のプロセスを行うことで、リーダー育成に必要とされる学生の計画力、実行力を高めるとともに、全て英語での作成を義務化することで語学力の向上も促し、これらを全てクリアすることを達成目標としている。
ジョイントディグリープログラム — 生命農学研究科 — 西オーストラリア大学(オーストラリア)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 西オーストラリア大学(オーストラリア) |
| 対象学部・研究科 | 名古屋大学・西オーストラリア大学国際連携生命農学専攻 |
| 期間 | 2023年10月 – 2024年8月 |
| 対象学年 | 博士後期課程 |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 15~20万円/月額(航空券、滞在費自己負担、一部研究科より負担) |
| 奨学金 | 無 |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 農学部教務学生係 |
| ウェブサイト | https://www.agr.nagoya-u.ac.jp/international-exchange/uwa-jdp.html |
原則として3年以上在籍し、うち1年程度副大学(西オーストラリア大学)にて研究を行う
大学の世界展開力強化事業プログラム — 農学部・生命農学研究科 — 西オーストラリア大学(オーストラリア), 岐阜大学
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 派遣先 | 西オーストラリア大学(オーストラリア), 岐阜大学 |
| 対象学部・研究科 | 名古屋大学 文学部/人文学研究科、法学部/法学研究科、経済学部/経済学研究科、情報学部/情報学研究科、理学部/理学研究科、医学部/医学系研究科、工学部/工学研究科、農学部/生命農学研究科、国際開発研究科、多元数理科学研究科、環境学研究科、創薬科学研究科、岐阜大学 応用生命科学 |
| 期間 | 2024年9月 |
| 対象学年 | B3~D2 |
| 形態 | 渡航+オンライン |
| 見込み額 | 約7万円(航空券,滞在費,プログラム費は負担なし,一部学生はJASSO奨学金支給) |
| 奨学金 | 支給の可能性あり |
| 単位認定 | 有 |
| 問合せ先 | 農学部教務学生係 |
西オーストラリア大学にて食料安全保障に関するスタディツアーを実施。小麦生産、輸出入、製粉化、麺の物性などについて、産官学が連携してフィールドツアーや講義、実習を行う。3月には同内容の名古屋大学・岐阜大学で実施したスタディツアーにも参加し、3月末開催のオンライン学生国際シンポジウムにて、研修の内容をまとめ、発表。